虫周ノ言己

高校生のどっかの馬鹿が適当に書くブログ

両毛線

両毛合戦

115系の運用が少なくなると聞いたある冬の雨上がりの日の事、私は一ヶ月後に都立推薦を控えてるのにも拘らず宇都宮線の始発列車の中のボックスシートに座っていた。今回の話は私がまだ大好きな化学の先生と出会う前の話である。